ようやく天候が回復したのに今日は桜の季節特有の春霞の日となりました。
当犬舎には乱丸、瑞珖と赤2頭の種牡がおり、お陰様で最近交配の申し込みがあります。通常、発情14日目で交配しますが、今春になってからどうもそうでない状況が何件かありました。
16日目で交配できるケース、つまり遅い傾向になっているのではないかと言うことです。
今日もそういうことがありブログに記した次第です。根拠はありませんが、一つには地球環境の変化が何らかの影響をしているように思っています。以前聞いた話ですが、男性の精子にも数が少ない、元気がない等変化が起きているそうです。
しかし本当のところよくわかりません。誰か教えて下さい。

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