ハナ差の勝利・岩田騎手(ディーププリランテ)は騎乗したまま大泣きしてました。ダービー初の1着で泣いたのではなく、恐らくこの馬に対する思い入れ、今日までの誰も知らない過程(調教等の苦労・努力・プレッシャー)がそうさせたと私は感じ取りました。競馬を見ていると毎回騎手とハンドラー(私自身)が重なってしまい、緊張してレースを見守っているので感動し一人泣いております。
感動、喜びの涙はどんどん流すべき・・・と思います。

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